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2017/11/23

「関ヶ原の生き証人」、国宝太刀『銘 豊後国行平作』は歴史その物だった!

2017年の10月19日(日曜日)に国宝展に行って来ました。
国宝展は、今週末迄8週間に渡り2週間ずつⅠ~Ⅳ期にわたって、作品を入れ替えて行われていました。

私が訪れたのはⅣ期でした。
知ってれば他の時期も見に行ったのですが残念です。

皆さんもご存知の一番小さな国宝、「漢委奴国王印」や「火炎縄文土器」「縄文のビーナス」等の土器や土偶、俵屋宗達の「風神雷神図」等が見られずに残念でしたが、ここのところブログでご紹介している「関ケ原」のタイムカプセルとも思えるすばらしい国宝の太刀が有りましたのでご紹介します。

p3217856468.jpg(今日は隠し立てせずに見せます。国宝太刀『銘 豊後国行平作』)

今日その追加取材に丹後迄、出掛けて来ました。その太刀は『銘豊後国行平作(古今伝授の太刀)』(永青文庫)です。

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PB190160.jpg(左の平等院鳳凰堂の雲中供養菩薩像と伝源頼朝図は見られました。)

【国宝って何?】

日本において「国指定等の文化財」として数えられているものは、国宝だけでも1108件存在しており、そのうち885件が美術工芸品で、223件(282棟)が建造物です。また、重要文化財になると13,110件が登録されています(文化庁発表、平成28年9月1日現在。重要文化財の数は国宝の件数を含む)。

「国宝(こくほう)」とは、日本の文化財保護法によって国が指定した「有形文化財」というカテゴリにおいて、重要なものを「重要文化財」、世界文化の見地から価値の高いものでたぐいない国民の宝たるものである として国(文部科学大臣)が「国宝」指定したものです(文化財保護法第27条第2項)。

『国宝の指定件数』

2017年(平成29年)9月指定分までを含めた国宝の指定件数は次のように成っています。
•建造物 223件(282棟)(2016年2月9日指定分まで)。
•美術工芸品 885件(2017年9月15日指定分まで)(以下内訳)。
絵画 160件・彫刻 134件・工芸品 253件・書跡典籍 227件・古文書 61件・考古資料 47件・歴史資料 3件

なお以上の数字は指定の「件数」であって、「点数」では有りません。福岡県宗像市・宗像大社神領沖ノ島出土祭祀遺物約8万点、京都・醍醐寺の醍醐寺文書聖教(もんじょしょうぎょう)69378点、京都府立京都学・歴彩館が保管する東寺百合文書(とうじひゃくごうもんじょ)24067通のように員数の多いものも件数としては「1件」と数えられます。

【国宝と重要文化財の違いとは】

「有形文化財」というカテゴリにおいて、重要なものを「重要文化財」、世界文化の見地から価値の高いもので、たぐいない国民の宝という国の表現、分かりにくいですよね、今回国宝展を見に行ってなんとなく理解出来ましたので、分かりやすく?説明したいと思います。国民栄誉賞を例にとってみましょう。国民栄誉賞は内閣総理大臣が決めるので、国宝のように明確な定義が有るわけではありませんが、国宝に通じるものが在ると感じたので、ちょっとお付き合いください。

柔道家の「山下泰裕」さん、ロサンゼルスオリンピック無差別級金メダル。対するのは「斎藤仁」さんロサンゼルス五輪およびソウル五輪の柔道競技男子重量級(95kg超級)金メダリストです。この場合山下さんは金メダル1個斎藤さんは2個ですが、山下さんが国民栄誉賞を受賞されています。

ここで明暗を分けるのは、連勝記録ではないでしょうか?山下さんは、逆算して203連勝(引き分け含む)、また対外国人選手には生涯無敗(116勝無敗3引き分け)という大記録を打ち立てたました。引退前の1985年4月には、最後となる全日本選手権決勝で斎藤さんと対戦(この試合私は斎藤さんが勝利していたと思っています)も、僅差の判定で破り優勝しています(負けずに引退)。

次の例は、女子マラソンのQちゃんこと「高橋尚子」さん、シドニー五輪での金メダル獲得は、日本陸上界64年ぶり(戦後初)であるとともに、日本女子陸上界においては史上初の栄誉でした。またゴールタイムの2時間23分14秒は、ジョーン・ベノイトがロサンゼルス五輪でマークしたタイムを16年ぶりに更新する五輪最高記録(当時)でも有ります。これらの功績により同年10月30日に国民栄誉賞を受賞されています。

対するのは、2004年8月22日(日本時間23日)、アテネ五輪金メダリストの女子マラソンの「野口みずき」さんです。女子マラソンの日本記録、アジア記録保持者でシドニー五輪の高橋尚子に続き、日本に2大会連続のオリンピック女子マラソン金メダルをもたらしたらしました(記録は2時間26分20秒)。この場合は日本女子陸上界においては史上初が明暗を分けたかたちです。

最近の例では、女子レスリングの「吉田 沙保里」さん、女子レスリング個人で世界大会16連覇、個人戦206連勝を記録し、「霊長類最強女子(あんまり有難くないかも)」の異名を持ち、アテネ・北京・ロンドン五輪で3連続金メダル。2012年には13大会連続世界一でギネス世界記録認定、国民栄誉賞受賞を受賞しています。

対するのは「伊調 馨」さんですが、ロンドン五輪までは吉田 沙保里さんと同じく五輪3連覇でしたが、国民栄誉賞受賞には至らず。アテネ・北京・ロンドン・リオデジャネイロ五輪4連覇で金メダリストとなった、つまり「吉田 沙保里」さんを超えた時点で国民栄誉賞受賞を受賞しています。

なんとなくお判りでしょうか?日本初・連勝・記録時間・分野などの要因が複雑に絡んできます。「国宝」にも同じことが言えると思いました。重要文化財の条件に加算される条件が、重要文化財のうち極めて優秀で、かつ、文化史的意義の特に深いもの、つまり古さ日本一(日本史上初めて)・それぞれの時代において初めて、それ以上の物が無い・その物しか無いなどが条件となるようです。

今回新たに「国宝」指定された、大阪金剛寺の「大日如来像」と「不動明王座像」「降三世(ごうざんぜ)明王坐像(国宝展には出ていませんでした)」のように、平成22年から始まった3体の保存修理に伴う大規模調査の結果、「不動明王坐像」は仏師・快慶の高弟、行快(ぎょうかい)の作で、胎内にあった墨書から天福2年(1234年)完成と判明しました。3体がそろう形になるまで約50年という歳月がかかっていたことなどが分かって、重要文化財から格上げされることもあるようです。

【国宝・太刀『銘 豊後国行平作』】

今回私がご紹介する太刀『銘 豊後国行平作』、ですが、刀剣の国宝は数えましたところ109本(太刀・短刀・薙刀など)が有ります(島根県荒神谷遺跡の全国最多358本の銅剣と16本の銅矛は刀剣としての国宝指定ではありません)。その中で御紹介するのはもちろん理由が有ります。

所蔵の「永青文庫(東京都文京区目白台)」は、日本・東洋の古美術を中心とした美術館です。旧熊本藩主細川家伝来の美術品、歴史資料や、16代当主細川護立の蒐集品などを収蔵し、展示、研究を行っています。運営主体は公益財団法人永青文庫で理事長は18代当主の細川護煕(元内閣総理大臣)。もうお分かりですね、細川護煕さんは、戦国大名細川藤孝(幽斎)・細川 忠興(三斎・妻は明智光秀の子女ガラシャ)の末裔にあたります。

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(梵字と帝釈天像・不動立像、豊後国行平読めますか?)

太刀『銘 豊後国行平作』は、刃長80.0cm、反り2.8cm、元幅2.7cm、豊後の刀工行平の作銘は、裏に「豊後国行平作」と掘られています。表裏に棒樋を搔流し、腰の部分の樋中に彫刻が施されており、表は梵字と倶利迦羅龍、裏は梵字と帝釈天像(不動立像)が彫られています。目釘孔2個、うち上1個を埋めてあります。「古今伝授の太刀(こきんでんじゅのたち)」とも呼ばれる。

【関ケ原前哨戦「田辺城籠城戦」】

PB230188.jpg
(ゆるキャラゆうさいくん可愛いですね。)
PB230207.jpg(現在は舞鶴公園です。)
PB230198.jpg(田辺城図城郭復元図)

田辺城の戦い(たなべじょうのたたかい)は、慶長5年7月19日(1600年8月27日) から9月6日(10月12日)にかけて、丹後田辺城(現在の京都府舞鶴市)をめぐり起こった戦いです。広義の関ヶ原の戦いの一環として戦われ、丹波福知山城主小野木重次、同亀岡城主前田茂勝らの西軍が、田辺城に籠城する細川幽斎(幽斎・忠興親子は早くから東軍支持を表明していました。)を攻めました。

豊臣秀吉の没後、政権の首座に就いた大老徳川家康は、度重なる上洛命令に応じず敵対的姿勢を強める会津の上杉景勝を討伐するために、慶長5年(1600年)6月に諸将を率いて東下します(会津征伐)。家康と対立し、佐和山に蟄居していた石田三成は、家康の出陣によって畿内一帯が軍事的空白地域となったのを好機と捉え、大坂城に入り家康討伐の兵を挙げました(これは以前にもご紹介しました)。

西軍は、まず畿内近国の家康側諸勢力の制圧に務めます。上杉討伐軍に参加していた細川忠興の丹後田辺城もその目標の一つで、小野木重次・前田茂勝・織田信包・小出吉政・杉原長房・谷衛友・藤掛永勝・川勝秀氏・早川長政・長谷川宗仁・赤松左兵衛佐・山名主殿頭ら、丹波・但馬の諸大名を中心とする1万5000の兵が包囲します。

忠興が殆んどの丹後兵を連れて出ていたので、この時田辺城を守っていたのは、忠興の実弟の細川幸隆と父の幽斎および従兄弟の三淵光行(幽斎の甥)が率いる500人にすぎなかったといわれます。圧倒的不利、その状況で幽斉がとった戦術は「籠城」でした。幸隆と幽斎は抵抗したものの、兵力の差は30倍、援軍の見込みもなく、7月19日から始まった、1か月半にわたる籠城戦は落城寸前となっていました。

PB230358.jpg
(細川幽斎、護熙元総理とは似ていませんね、笑)
PB230430.jpg(籠城戦の図、丹波・但馬の諸大名を中心とする1万5000の兵が包囲周り敵だらけです。)

幽斉は実の父が室町幕府第十二代将軍・足利義晴とも言われており、将軍家や公家と親密な関係にありました。また、戦国の世にあってすぐれた文人であり、和歌・連歌をはじめ太鼓・謡曲・乱舞・禅・料理・茶道・書道・鞠・有職故実にいたるまで、多彩な才能を発揮していました。田辺城制圧に参加していた石田軍の諸将の中には、幽斉を歌道の師として崇拝する者が少なくなく、城を攻め落とすことにためらいがありました。

そこへ後陽成天皇の勅命が届けられます。なかでも三条西公枝から歌道の奥義を許された「古今和歌集」の秘事口伝の伝承者(古今伝授)であり、継承者であり歌道の達人の幽斎が討死することによってその廃絶を後陽成天皇が憂慮されたことが、三条西実条、中院通勝、烏丸光広の3名を勅使として派遣する事に繋がります。天皇の勅命とあって西軍はただちに包囲を解き、およそ1か月半にわたる籠城が幕を下ろしたのでした。

勅命ということで、かたち的に敗者となった幽斎と幸隆はこれに従い、9月13日に田辺城を明け渡し、敵将前田茂勝の居城である丹波亀山城に身を移されることとなります。

【古今伝授とは】

「古今伝授(こきんでんじゅ)」または「古今伝受」とは、勅撰和歌集である古今和歌集の解釈を、秘伝として師から弟子に伝えたもの。狭義では東常縁から宗祇に伝えられ、以降相伝されたものを指します。

「うんちく『古今和歌集』(こきんわかしゅう)」とは、平安時代前期の勅撰和歌集のことで、全二十巻。勅撰和歌集として最初に編纂されたものです。略称を『古今集』(こきんしゅう)といいます。撰者は、紀貫之、紀友則、凡河内躬恒、壬生忠岑の4人、醍醐天皇の勅命により『万葉集』に撰ばれなかった古い時代の歌から撰者たちの時代までの和歌を撰んで編纂し、延喜5年(905年)4月18日に奏上されました。

古今和歌集の読み方や解釈を秘伝とする風習は、平安時代末期頃から現れつつありました。鎌倉時代以降公家の家筋が固まり、家の家職が分別化されると、古今和歌集の解釈は歌学を家職とする二条家の秘事として代々相承されるようになってゆきます。しかし二条為衡の死によって二条家が断絶すると、二条家の教えを受けた者達(二条派)によってこれらの解釈が受け継がれるようになっていきます。

後に受け継がれた、三条西家は代々一家で相伝していましたが、三条西実枝はその子がまだ幼かったため、後に子孫に伝授を行うという約束で「細川幽斎」に伝授を行いました。幽斎は八条宮智仁親王、三条西実条、烏丸光広らに伝授を行い、1625年(寛永2年)、後水尾上皇は八条宮から伝受をうけ、以降この系統は「御所伝授(実はほかにも2系統有ったのですが)」と呼ばれるようになります。

【関ケ原への影響】

この戦いは西軍の勝利となったが、小野木ら丹波・但馬の西軍1万5000はこの間田辺城に釘付けにされ、開城から2日後の関ヶ原の戦い本戦に間に会いませんでした。もし小野木ら丹波・但馬の西軍1万5000が関ヶ原に駆けつけていたら、どうなっていたでしょう。

「関ケ原の戦」の後、細川幽斎は烏丸光広に古今伝授を行い、その際にこの太刀を贈ったと伝えられます。つまり「古今伝授の太刀(こきんでんじゅのたち)」は、幽斎より光広に贈られた際に「古今伝授伝承者」の証となったために、この名で呼ばれることになったのです。

昭和初期、幽斎の子孫である細川護立が買い取ったことにより、再び細川家の所有となっています。現在は細川家に伝来する文化財を保存する永青文庫に収蔵されています。

【最後に一言】

「芸は身を助ける。」それだけかい~!と怒られそうですが、この太刀『銘 豊後国行平作』の凄さが分かって頂けましたでしょうか?国宝の凄さは、美術的価値はもちろん、その太刀が歴史そのものであるという一言に尽きます。

PB230246.jpg
(歌碑が有りました。)

『古(いにし)へも 今もかはらぬ 世の中に 心のたねを 残す言の葉 』   

細川藤孝(幽斎) が死を覚悟してこの田辺城籠城時に歌ったとされます。

変わらない悠久の時の流れの中に、和歌は言葉によって心の種を残していくものである。(そのように私の歌と心も残るのならば有り難いことだ。)

PB230433.jpg(資料館の細川藤孝・幽斎)

日本に生まれて良かったと思った今日一日でした。

田辺城のレポートが少ないですが、またの機会にご紹介します。今回は主題とは違ったので(-"-;A ...アセアセ

起業の話と「次世代起業セミナー」を勧める訳



ご無沙汰していました、市郎右衛門です。

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セミナー講師は、 ココデ・グローバル株式会社 代表取締役加藤将太



【経歴及び実績】

●京都大学工学部電気電子工学科卒業。
●京都大学経営管理大学院経営管理専攻事業創再生マネジメントコース終了 MBA取得。
●(株)NTTデータ 第一公共事業本部 第二公共システム事業部を勤務半年で退社。
●日本最高の中学受験塾で歴代最速で講師にに昇格(希学園・創立14年で初・算数科講師・合格率4%・平均1年のところ、5週間で時給5,000円の講師になる)。
●教育改革を目指して、26歳の時に起業(元手20万円)その後、多角化。
●1年目で年商1.1億を達成し、延べ1,000名以上を面接し社員数十人を使う社長になる。
●2年目で年商2億6千万円を達成。
●書籍流通支援システム、法人向けデータマーケティング支援システム等の開発・販売を行う一方で、MBAで学んだ知識や、実際 にゼロから短期間で事業を軌道に乗せた経験を伝える活動を行う。
●2013年より開始した「次世代起業家育成セミナー」はこれまでに5回開催され、累計4,000名以上の法人代表・法人代表候補・起業家 の卵が参加。

この経歴は、凄いとしかいえません。
一般公立中学から高専、そして京都大学、新聞配達のバイトを経ての起業も凄いです。
義弟の大学・学部の後輩ということも、加藤さんに親近感を持った原因のひとつです。

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加藤将太さんは、当時月商100万円いけばトップレベルと言われたせどり業界で、
初年度で年商1億円超え、最盛期には月商4,583万円、
情報発信開始後1ヶ月で5億4000万円というモンスター級の起業家です。



あまりの規模拡大スピードにAmazonが「これ以上在庫を増やさないで」と悲鳴をあげ、
事業が拡大できなくなってやる気をなくした加藤さんは、
儲かっているせどり事業を部下任せにしたという逸話の持ち主です。

ちなみに加藤さんは、京都大学大学院MBA(経営学修士)を取得している経営のプロであり、
人口上位2パーセントのIQ148以上が所属する団体MENSAのメンバーでもあります(凄)


2013年、年間数億円の売上を自動化させて一時的に暇になった加藤さんが、
起業家や経営者に向けて「1億円事業」の作り方を解説したのが、
「次世代起業家育成セミナー」シリーズです。


特に初心者向けに開催された次世代起業家育成セミナー「特別編」は、
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ネットと物販の両方で大きな実績を持ち、
多業種に渡るコンサル生を指導し、
さらには大手塾で講師もやっていた加藤さんのセミナーは、
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ネット業界にうようよ存在する
“名前だけのセミナーや講師コンサルタント”
とは根本的にレベルが全く違います。



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個人の労働時間には限界がありますが、
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加藤さんはシステム化する事によってあっさり月商4500万に到達しました。

いまだに加藤さんの実績を超える人は
せどり業界には現れてないです。

物販やネットビジネスに限らず、大手が参入していない業界であれば、
システム化を実行するだけであっさりライバルに勝てるのだそうです。



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少しでも近づいて私も「日本の(私は歴史と文化ですが!)教育」に一役買いたいですね。

私の夢は、日本文化の伝統を継承するために、
第二の(山陰の)「柳宗悦(思想家)」になる事なんです。


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勘違いしてしまい怖くなってしまいました。(-"-;A ...アセアセ

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